エコ建築考房の家に住んだらよく
眠れるようになった!アトピー喘息が
軽減された気がするなど様々な健康に
プラスの変化の声をお客様から聞くことがあります。
ただ、根拠となるエビデンスはないので、
もしそういったことが実際に起こっていると
証明できればよりお客様に安心して
住んでいただけるのではと思っていました。
そんな時期に共同研究チーム代表|近畿大学医学部
東 賢一教授と出会ったのは10年以上前になります。
先生も同様に自然素材の室内環境が人の健康に
どのようなプラスの影響を与えるか?を
調査をしたかったという、
話から始まった共同研究の
中間発表が無事終わりました。



調査は今後も継続しますが、血圧、シックハウスの
自覚症状の改善などプラスのデーターも出てきております。
家づくりを通してより、より安心した健やかな
暮らしをお届けするために
今後も調査は継続されます。
ご協力いただいたお客様、そして当日登壇いただいた先生、
関係者の皆様に感謝です。

集合写真は当日は店舗の建築でお世話になった、
公文式五条和み教室西川和美先生もご一緒に撮影しています。
登壇いただいた先生
高知県立大学 看護学部 公衆衛生学・疫学・地域保健学 立木隆広教授
国立大学法人東京科学大学(旧東京工業大学)
環境・社会理工学院 建築学系 鍵直樹教授
工学院大学 建築学部 建築学科 柳宇教授
調査協力:地域主義工務店の会





おうち
モデル
住まいづくり
イベント
アクセス情報

