名古屋大学×一宮市のグリーンインフラ
について報告会が開催されました。
全国的にも浸水問題が注目される中、
博⼠後期課程学⽣さんにて一宮市内の緑化、
インフラ整備による減災をORT
(on-site research training*現地で調査から
課題と処方対象まで検討する育成方法)として調査。
調査では当社にもヒアリングをいただき、
そのご縁から当日は市長を含む関係者の
意見交換会にも参加。今後自社の緑化面
積拡大を検討しており、改めて浸水に対する減災
という点でも重要性を確認する機会になりました。


登壇の皆さんから一言づつグリーンインフラに
対するキーワードを発表。市長はデジタル
によるスマートシティーを目指すDと
グリーンのGから『D &G」。

私からは企業が環境と向かうときに、
リスクヘッジ、義務、株価維持などポジティブな
ケースは多くないように感じています。
そのため自社の向き合う姿勢として
ポジティブでありたいという思いと、
ネイチャーポジティブを掛けて
「ポジティブ」とました。

特に学生の皆さんは調査が
大変だっと思いますが、関係者の皆さん
お疲れ様でした。





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